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| 平成18年11月発行 第103号 |
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| キャリア教育成果発表会を開催します | |||||||||||||||||
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平成18年度キャリア教育プロジェクトにおいて市内小中高校が取り組んできましたろぼっと製作、社会人講師授業、工場見学、職場体験、インターンシップなどの成果を地域住民の方々に披露する場として下記の内容でキャリア教育成果発表会を開催します。
ロボット製作授業とは 小学校では4〜6年生を対象としたクラブ授業にて「かたつむりライントレースロボット」を、中学校では2〜3年生を対象とした選択科目授業で「フォークリフトロボット」を製作します。 この授業の目的は、まず児童・生徒が実際にロボットを製作することにより、ものづくりの素晴らしさを体験することです。さらに、既定の工程でのものづくりやC言語を使って、自らが作りたいものを考え創意工夫して製品を完成させることにより、ものづくりに対する興味並びに職業観の醸成を図ることであります。 |
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| 飲酒運転は絶対にしない、させない |
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昨今、飲酒運転による死亡・重大事故が続発しております。これから、忘年会シーズンになり、飲酒をする機会も多くなると思いますが、飲酒運転は法律で禁止されております。 |
| 2006美濃竹鼻なまずまつりを開催しました | |||||||||||||||||||||||||||||
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10月21日、22日の2日間、竹鼻商店街一円で、2006美濃竹鼻なまずまつりが開催されました。
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| 視察研修のお知らせ | |||||||||||||||
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金融・保険、一般商業、建設の3部会では、下記の日程で視察研修を開催します。
※詳細につきましては、部会員の方々に、郵送で案内させていただきました。 多数のご参加をお待ちしております。 |
| 11月は「小規模企業共済」及び「経営セーフティ共済(中小企業倒産防止共済)」の 全国加入促進強化月間です |
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小規模企業共済とは |
| 無料健康相談のご案内 | |||||||||||||||||||
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職場で働く皆さんは健康診断の結果票を見て疑問に思うことや、心の健康について悩みはありませんか?
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| 11月は賃金不払残業解消キャンペーン月間です | |
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「賃金不払残業」とは? 「賃金不払残業」とは所定労働時間外に労働時間の一部または全部に対して、決められた賃金や残業手当が支払われない、いわゆるサービス残業のことをいいます。 賃金不払残業は労働基準法に違反するものであるばかりでなく、長時間労働や過重労働の温床ともなっており、その解消を図っていくことは、家族との触れ合いを含めた心豊かな生活を送っていく上で、大変重要です。 厚生労働省では、賃金不払残業の解消に向け、労使の主体的な取組を促すとともに、適正な労働時間の管理を一層徹底するなどの取組を行っています。 労使に求められる役割 @労使の主体的取組 労使は、事業場内において賃金不払残業の実態を最もよく知るべき立場にあり、各々が果たすべき役割を十分に認識するとともに、労働時間の管理の適正化と賃金不払残業の解消のために主体的に取り組むことが求められます。 A使用者に求められる役割 労働基準法は、労働時間、休日、深夜業等について使用者の遵守すべき基準を規定しており、これを遵守するためには、使用者は、労働時間を適正に把握する必要があることなどから、労働時間を適正に管理する責務を有していることは明らかです。したがって、使用者にあっては、賃金不払残業を起こすことのないよう適正に労働時間を管理しなければなりません。 B労働組合に求められる役割 一方、労働組合は、時間外・休日労働協定(36協定)の締結当事者の立場に立つものです。したがって、賃金不払残業が行われることのないよう、本社レベル、事業場レベルを問わず企業全体としてチェック機能を発揮して主体的に賃金不払残業を解消するために努力するとともに、使用者が講ずる措置に積極的に協力することが求められます。 C労使の協力 賃金不払残業の解消を図るための検討については、労使双方がよく話し合い、十分な理解と協力の下に、行われることが重要であり、こうした観点から、労使からなる委員会(企業内労使協議組織)を設置して、賃金不払残業の実態の把握、具体策の検討及び実施、具体策の改善へのフィードバックを行うなど、労使が協力して取り組む体制を整備することが望まれます。 ●全国一斉無料相談ダイヤル 11月23日(祝) 午前9時〜午後5時 0120(793)283 |
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